転勤で部屋を貸したい!こうやってマンションのオーナーになりました

マンションを購入してから2年ほどで転勤に

会社勤めをしている人の中には家を持つと転勤になるなどと感じている人も多いのではないでしょうか。
これは偶然の出来事であり、マイホーム購入したからと言って、従業員をわざわざ遠方の地へ追いやる事はありません。
しかし、マイホームを購入すると転勤になるケースもあり、自分の場合もマンションを購入してから2年ほどで転勤になったのです。
新築で購入した物件であり、築年数としても2年、まだ新しいので売却するのは勿体ない、将来的に戻ってきた時に家を使えるのが一番だと感じていました。
しかし、転勤期間は最低でも5年間、転勤先での生活を考えた場合、住宅ローンの支払いが出来ない可能性も出て来ます。
転勤は自分一人ではなく家族で新居での生活を希望しているため、ローンの支払いをしながら新居での生活を強いられる事になります。
方法としては、マンションを売却する、部屋を第三者に貸し出してオーナーになる、空き家として維持するなどのいずれかでした。
最初は人に貸すと汚されるかもしれないなどの不安から売却するか、それとも空き家のままにすべきか悩みました。

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— アルプス住宅サービス株式会社 (@alps_1) 2018年1月14日

マンションを購入してから2年ほどで転勤に選んだのはマンションのオーナーになる事広告を出したと同時に希望者が数名見学に